カタカナ英語は本当に厄介なことがあるのですけども、普段私たちが使ってるものの代表的なものとしてスマホがありますよね。確かに「スマホ」って言ってもニュージーランドでは通じないでしょう。でもスマートフォンって言ったらまずは通じます。
しかし、普通はMobileとかMobとかMobile Phoneという言い方をしています。
覚えておくと便利ですよ。
ちなみにですが固定電話はLandlineと言います。今はほぼなくなってしまいましたが公衆電話はPublic phoneです。
ニュージーランドの留学サポート会社<Liv-info>リブインフォがお届けする英語に関するブログです。ニュージーランド生活10年の経験から色々と日々の英語、英会話を楽しくご紹介しております。 留学&ワーホリに英語は欠かせません。とても大切ですよ。ニュージーランドそして、英語に興味のある方は是非ご覧くださいませ。
しかし、普通はMobileとかMobとかMobile Phoneという言い方をしています。
覚えておくと便利ですよ。
ちなみにですが固定電話はLandlineと言います。今はほぼなくなってしまいましたが公衆電話はPublic phoneです。
ニュージーランドの交通ルールに「Give way」というのがあります。意味としては文字通りに「道を譲れ。」ということです。日本のルールから言えば相手優先ということですけど、あまり日本の道路では見かけないと思います。
ニュージーランドでは交差点などでよく見かけます。この表示があれば周りに注意しつつ他の車などを優先させる必要があります。一時停止とはまた違います。この場合は「Stop」と表示があります。
ニュージーの交差点には信号機がないところが多いので、このように優先がどちらかなのかを意識しつつ通過する必要があります。車を運転する際には覚えておく必要がある英語です。
現在形で会話することってそんなにあるのか?と思うかもしれませんが、結構色々な場面で登場していますよ。
Daily routine 日々の習慣として
I walk for one hour every morning.
毎朝1時間歩いています。
She eats ramen so often.
彼女はよくラーメン食べてるね。
He wakes up at 7:oo every morning.
彼は毎朝7時には起きます。
Facts & Truths 事実に関して
Water flows from top to bottom.
水は上から下へと流れる。
Paper catches fire easily.
紙は燃えやすい。
She works in an IT company.
彼女はIT会社で働いています。
She is working in an IT company this week.
彼女は今週IT会社で働いています。(今週だけ働いている)
現在進行形にすると今だけというニュアンスになります。
Stative verbs 状態動詞として
I like you.
好きです。
I believe you.
信じています。
You know that.
知ってるよね。
I am here.
ここにいます。
I have the book.
その本持っていますよ。
意味としては「子供に気をつけて。」ということで、自動車等の運転手への注意喚起の意味で記載されています。ニュージーランドで自動車等を運転する機会があれば覚えておくと便利です。
Anyone can take me to the train station?
I will.
「誰か駅まで連れってくれない?」
「いいよ。」
I willの後ろにはtake you there.が省略された形になっています。口語表現の場合は大体、I will. だけで通じます。
Would you mind taking me to the train station?
「駅まで送っていただけますか?」
Could youの表現と同じように相手に丁寧に依頼するときにwould youを使います。
Could youの表現との違い。
Could you take me to the train station?
この場合は「駅まで送っていただくことは可能ですか?」 と言う感じで駅まで送ると言う行動ができるかどうかを尋ねています。
Would youの場合ですが、仮に駅まで送るための自動車が目の前にあって運転手もいて、その運転手に対してWould you mind taking me to the train station? と尋ねると相手の送るという意思を確認することができます。車もあるし運転手もいる。「駅まで送っていただけますでしょうか?」と言う感じになります。
「No. Sorry.」って言われたらショックですけどね。送る意思(気持ち)がないと言うことですので。。。
Could you take me to the train station?
No, I can't.
この場合は送ってやりたいけど、車がない。免許がない。今お酒飲んだから運転できない。など送ると言う能力がないと言うことになります。
Can you take me to the train station?
Yes, off course.
「駅まで連れてってくれる?」
「もちろん。」
誰かに頼むときの丁寧な表現としてCanが使われるので、人に頼みたいこととかがあればこの表現役立ちます。Canは丁寧ではあるが、カジュアルな感じがあるので、より丁寧に頼みたい時にはCouldを使います。
Could you take me to the train station?
「駅まで送っていただけますか?」
さらにもっともっと丁寧な表現としてはPleaseを追加しましょう。
Could you please take me to the train station?
Could you take me to the train station, please?
「どうか、駅まで送っていただけますでしょうか?」って感じでより丁寧な表現になります。
Can I have a coffee?
「コーヒーいただけますか?」
このようにCan Iと使うことでも相手への依頼が可能になります。
Can I have a menu?
「メニューいただけますか?」
Could I have a menu?
「メニューをいただけますでしょうか?」とより丁寧な表現になりますが、一般的にはカフェやレストランで注文する際にはCan Iの表現を使います。
文章にPleaseを追加することでもより丁寧な表現になります。
Can I have a coffee, please?
より丁寧な表現なのでカフェ、レストランでは使いたいですね。
ここでこの意味を「私はいくつもりです。」と be going to を強調してしまうと意味が異なってきます。I gonna go. は「もう(そろそろ)行かないと。」と言う意味で使い、今すぐに行動を起こすような場合に使います。
同じような表現で I have to go.と言うのがありますが、この場合はより強制力が強くなるので
「(今すぐにでも)もう行かないと。」と言う感じの時に使います。
会話の最後に立ち去る際にその状況に応じて使い分けるのがいいでしょう。
I gonna go . My customer is coming soon. 「もういくね。お客さん来るから。」
I have to go. My customer is waiting. 「もう行かなきゃ。 お客さん待ってるから。」